![]() |
|
最初は英会話学校に通っていましたが、時間の都合でなかなか行けず、どうしようかと悩んでいました。友人に薦められたバイオ・リスニングで、英会話学校の教材テープを一日1時間は聞き、発声。最大の難関だったTOEICは700点以上の好成績をとることができました。 T.K (PC関連会社員 31歳)
|
|
仕事の必要性から60歳から英語を始めたのですが、どうしてもDを「デー」と、Tを「テー」と発音してしまいます。どうにかしたいと思い立ち、友人の勧めでバイオ・リスニングで練習しました。必死で聞き取り、マイクで発音、自分の耳で確認する日々が続きました。2週間くらいたったころからなんと「ティー」と発音できるようになったのです。もう自分には無理だと思っていただけに、うれしくてたまりません。おかげで衰えていた耳までよくなってきて、生きる張り合いまで生まれました。右脳の活性化は老化防止にもよいそうなので、今は妻と交代で使っています。バイオ・リスニングを使って本当に良かったと思っています。 大阪 (会社員 60歳)
|
|
コンピュータ関連の仕事ででしばしば海外に出かけ、ある程度の英語の解読は出来ましたが、会話がまるでダメ。特にヒアリングでは、頭が混乱した状態になりました。バイオ・リスニングを通して英語ニュースを聞いた時は、英語のスペルが頭に飛び込んできて“これなら分かる!”と感じた瞬間でした。 村田健司(デジタルエンジニア 38歳)
|
|
主人の定年退職を機に“海外旅行をたのしもう”と英会話スクールに通い始めましたが、若い人も多いし、恥ずかしさが先立って、なかなか上達しませんでした。それがバイオ・リスニングで二人とも1ヶ月で簡単な英会話なら話せるようになり、念願のアメリカ西海岸旅行を夫婦で楽しんできました。 斎藤明美さん (主婦 59)
|
|
数学は得意なのですか、暗記科目は根気と集中力がダメで、総合点でがっかり。海外留学がしたく買ってもらったバイオ・リスニングで、ためしに教科書の朗読を始めてみました。期末試験では英語はもちろん、社会、国語などの暗記科目の点数がアップしました。 H.M (高校生 16歳)
|
|
私は仕事柄「音」にうるさいほうなのです。バイオ・リスニングで耳を鍛えると、ダンボの耳になったような気分で快感です。新しい音の世界が広がり、今まで低音部にばかりこだわっていた自分に疑問を感じました。同じクラッシックでもきっと西欧人はこんな風に聞いているのかも知れないと思いました。バッハもモーツァルトも聞き方が違うと新しい発見の連続です。 渡辺 修(音響技術者 53歳)
|
|
高校時代は英語科にいたのに、英会話がレベルDで苦手でした。でもバイオ・リスニングのおかげで最初の10日間は根気がいりましたが、ヒアリング力が変わってくるのが自分でわかるので、やっているうちにどんどん楽しくなってきました。 後藤由希子 (短大生 20)
|
体験談を読んでもっと詳しく知りたい人はこちらからどうぞ。